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2009年04月23日

SMAP草なぎ 1人で全裸

突然のニュースで驚きました。、「草食男子でイメージするタレント」ランキング1位だそうですが

まるでイメージと違った行動ですね。よほどストレスたまっていたのか、それとも単なる酒乱なのか

ともかく有名人なので大騒ぎになりそう・・・


SMAP草なぎ容疑者、意味不明な言葉も…1人で全裸
4月23日9時45分配信 産経新聞

 アイドルグループ「SMAP」の草なぎ剛容疑者が公然わいせつの現行犯で逮捕された事件で、草なぎ容疑者は1人で全裸になって騒いでいたことが23日、分かった。現在もまだ酔っ払っているというが、容疑は認めているという。

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posted by groovymidori at 11:14 | Comment(0) | エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月19日

朝日ジャーナル 週刊朝日緊急増刊発売

若い頃よく読んだ週刊誌が臨時増刊として「怒りの復活」とか。

当時は単なるスタイルだけで読んでいましたが、今なら深読み出来そう。

あの堀江貴文氏の名前もあるし

懐かしいのと、内容興味あるのでこれから書店に行ってみますか。

アマゾンでは取り扱ってないし・・・


【転載】
THE JOURNAL 4/18
『朝日ジャーナル』が怒りの復活!


朝日ジャーナル(週刊朝日緊急増刊) 定価:490円(税込)

発売日:2009年4月14日

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 60〜70年代にかけ、若者を中心に支持を集めた超硬派週刊誌『朝日ジャーナル』が、週刊朝日の臨時増刊として「怒りの復活」をする。
 
 復刊号では格差や貧困などの日本を取り巻く問題を取り上げ、鶴見俊輔、柄谷行人、堀江貴文、赤木智弘など多彩なメンバーが評論を展開しているのが特徴だ。
 
 『論座』や『諸君』が休刊に追い込まれるなど、オピニオン誌をめぐる環境は年々厳しさを増すばかりだが、復刊計画を推進した山口一臣週刊朝日編集長は「売れ行き次第では定期化も考えている」という。
 
 ビジネスハウツー本のような軽い内容の本ばかりが売れ行きの中心である現在の出版業界で、社会問題を正面から掘り下げる『朝日ジャーナル』がどこまで売り上げを伸ばすことができるのか。豪華執筆陣による内容とともに、出版業界の将来を占う復刊企画として注目されている。

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posted by groovymidori at 12:36 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月17日

春だから眠くなるのは何故

このところ「春眠暁を覚えず」という諺どおりか昼間でも眠くて仕方が無いのですが

春に眠くなる理由を調べたくて検索してみたら以下のような記事見つかりました。

やはりいろいろ理由あるので、眠くなるのはやむを得ないですね。

私の場合は眠くなったら短時間(30分くらい)寝ますが、寝るのが無理な方は


眠気対策ドットコム


をご覧になって対策されてはいかがでしょうか。

 眠気対策に!!トメルミン 6錠
 
 眠気対策サプリ カフェイン5(ファイブ) 5カプセル


<特集ワイド>本当?「春だから」神話 専門家に聞いてみると…
毎日新聞2009年4月16日(木)18:00

--【以下一部引用】--------------------------------------------------------------------------------------------
 ★眠い 〇

 机に向かい記事を書こうとすると眠くなる。コーヒーを一日5杯飲んでもなお眠い。春になるとなぜこうも眠いのか。

 眠りの専門家である神山潤・東京ベイ・浦安市川医療センター長の推測はこうだ。

 睡眠時間は冬に長く、夏には短くなる。寝入る時間は一定なのに目覚める時刻が早まるためだ。例えば、欧州での5万5000人のアンケート調査。夏の平均睡眠時間は冬に比べて20分間短かった。「春になると活動量は増える。なのに睡眠時間が少なくなり、睡眠不足になりやすいのではないか」

 神山氏はこうもいう。「あくまで仮説ですが、春になり昼間の光の照度が増えると、夜に眠気をさそうホルモンであるメラトニンの分泌量が増え、かつ朝の目覚めが早くなるため、“春眠暁を覚えず”の状態になるのかもしれません」

 国立精神・神経センターの三島和夫研究部長にも聞いてみた。「眠気と睡眠は違う。春は眠気が強いのです」

 春はなぜか、横になったり、ソファに座ったり、電車で座席に座ったりすると、すぐにうとうとしてしまう。

 眠気を感じる時、体の中で何が起きているのだろう。

 「手足の皮膚に近い毛細血管が開いて流れる血液の量が増えると、体熱が放出され、脳の温度が下がる。脳の温度の下がり方が急激なほど眠気が強くなるのです」

 皮膚の毛細血管が最も開きやすいのが、室温がセ氏20度。布団の中はセ氏32〜33度、湿度50〜60%という。

 この環境こそ、春なのだ!

 室温が低いと、毛細血管が収縮してしまうし、暑すぎても皮膚温と気温の差が小さすぎて、体の熱を放射しにくくなるという。「春だから眠い」という神話は正しかった。

--【引用ここまで】-----------------------------------------------------------------------------------------------
タグ: 眠い 春眠
posted by groovymidori at 11:36 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする